2014年06月22日

ラクチンな労働

住民税の通知が来て、その課税額がめっちゃ安くて、逆に笑ってしもーた。

あぁ、ガチで年収150万円の生活をしてるんだなーって。
なんだか感慨深かった。

週4〜5日働く、ただのアルバイト。
たかがアルバイト。
この程度の労働で心に病むことなんか何もありゃーしない。
体力も気力も全っ然消費しない。
余裕。

その代わり、大した価値は生み出さないし、誉められるようなこともない。
なーんにもない、ラクチンな労働。

正直、この程度の労働で音を上げたり、
忙しい忙しいとブツブツ言ってたり、
疲れたーとか言ってぐったりしてたり、
今日眠くてやる気ないとか言ってふてくされてたりしてる人々の気が知れない。

甘ったれてるなぁ、と思う。
ぬるい人生送ってるなぁ、と思う。

こんな奴らのペースに流されたら人生終わりだなぁ、と思う。

ただ、自分が今いる位置は所詮そのレベルであるということには、自覚的でいようぜ。
この程度で「一生懸命やってる」と認められると思ったら大間違いなんだぜ。

口先では誉めてくれる人もいるさ。お世辞がうまい人もいる。

だけど今、自分が相対的に見てとても低い位置にあることだけは感づいていようぜ。
少なくとも俺は。

この程度では、終わらねーよ。

見てろってんだよ。
posted by エス佐藤 at 07:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月08日

2nd Stage

つーことで、英検準1級は無理ゲーだった。なんか、PARANOiA Survivor MAX[DP-CHALLENGE]を試しに選曲して10秒で死んだときと同じ感覚が、リスニング問題の途中でやってきたなぁ。ダメだこりゃ。

ただ、今回(ちょっとだけ)身についたボキャブラリを、テストが終わったからっつって忘れてしまってはならないな、と思う。すぐに消えてしまうような記憶を「能力」とは呼ばないのだから。

知識を定着させて能力にするには、やっぱりそれなりの時間がかかるわけで、結局はそれに時間をかける意志、時間がかかることを恐れない勇気が要ると思う。いつも言ってるけど。

ちゃっちゃとやってパッと終わり、ってスタイルもいいけどさ、そればっかりじゃ嫌だよ、やっぱ。じっくり時間をかけてエネルギーをためて、たまりにたまったところで一気に発射するタイプのオナニーを俺は好む。

とりあえず、詰め込み学習モードは一旦終わり。次回、10月の試験は新潟マラソンとかぶるから、スキップ。来年1月にまた遊ぼう。待ってろ。必ず、強くなって帰ってくる。

posted by エス佐藤 at 15:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする